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医療法人コスモス会 フジモト眼科 眼科専門医による安心のレーシック・永久コンタクトICL手術、白内障手術、
多焦点眼内レンズなら大阪天六のフジモト眼科です。
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近視近視・乱視・遠視・老眼
視界がぼやける・かすむ
眼痛・頭痛・吐き気
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瞼が垂れる・開きにくい
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近視・乱視・遠視・老眼視界がぼやける・かすむ眼痛・頭痛・吐き気/視野が狭いものもらい・目イボ逆まつげ瞼が垂れる・聞きにくい目やにが出るドライアイ目がかゆい・充血する
         
 
近視・乱視・遠視・老眼
症状について
近視
近視とは屈折異常の一種で、遠方から目に入ってきた光が網膜より手前で像を結び、物がぼやけはっきり見えない状態です。近視の原因は、眼軸長(角膜から網膜までの長さ)が正常より長すぎる、または角膜・水晶体の光の屈折力が強すぎることにより起こります。
強度近視
近視を表現するのに、D=ディオプトリーという屈折度数をあらわす数値が-6D以上の状態をいいます。そのディオプトリーという単位の数字が小さければ近視の程度は軽く、大きい場合は強度近視と分類されています。眼球内の網膜の形の変化、萎縮、または遺伝や環境が影響して起こるともいわれています。強度近視は飛蚊症や網膜剥離、緑内障白内障、黄斑部変性などの眼病を起こしやすくなります。
乱視
乱視の場合は網膜の前方または後方で像の焦点が2つ以上できます。モノがぼやけたり、二重・三重に見えます。
軽度の乱視はメガネでも矯正可能ですが、強度の乱視はハードコンタクトレンズや屈折矯正手術での矯正が必要な場合もあります。
遠視
遠視とは角膜や水晶体による光の屈折率が弱すぎたり、眼軸長(角膜から網膜までの長さ)が短いために、焦点が網膜よりも後ろに合ってしまう屈折異常です。このため、つねに毛様体を緊張させ、水晶体を厚くした状態を維持しなければならず、眼精疲労を招いたり、調節しきれない場合には物がぼやけて見えてしまいます。とくに近くを見るときは、より強い調節が必要になります
老視
年齢が進むと、水晶体のレンズの厚みを調節する毛様体筋の働きが衰え、調節力が低下し、近くのものにピントが合わせにくくなります。一般的には「老眼」と言われています。
 
治療法・施術メニューについて
 
LASIK手術
LASIKは、角膜にフラップ(蓋状のもの)を作成した後、フラップをめくり、エキシマレーザーによって、角膜の表面組織(角膜実質層)を削り、角膜の屈折力を変えることにより近視・乱視を治す最新の外科的矯正手術です。
 
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オルソケラトロジー
オルソケラトロジーとは、中度の近視と軽度の乱視の方に就寝時にOKレンズを装用させ、起床後にはずすことで角膜のカーブを平坦化させ一日中視力を回復させる手術が不要の画期的な近視・乱視矯正法です。
 
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永久コンタクトICL
永久コンタクトICLとは眼内レンズのことで、永久コンタクトICLは水晶体は取り除かず、近視・乱視・遠視を眼内で矯正する眼内レンズのことです。強度の近視や乱視の方、レーシック不適応な円錐角膜の患者さまも受けることが可能です。
(当院では-8D以上の患者様にはレーシックではなく、永久コンタクトICLをお勧めしております)
 
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視野がぼやける・かすむ
症状について
白内障
水晶体が灰白色や茶褐色ににごり、物がかすんだりぼやけて見えたりするようになります。原因のほとんどを占める老人性白内障の発生率は50歳代で65%、70代で80%以上、80代ではほぼ100%と言われています。 近視が強い場合、年齢よりも早く白内障が進行します。
 
治療法・施術メニューについて
 
白内障手術
混濁した水晶体を除去してお一人ずつ度数を計算し、その方に適した眼内レンズを挿入します。近視や遠視も治すことができます。白内障手術では小さな傷口で手術ができる折たたみ式遠近両用多焦点眼内レンズを主に使用しております。通常の眼内レンズは単焦点レンズなので、遠方か近方かどちらかにしかピントは合いません。 白内障手術は日帰りで受けていただけます。
 
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眼痛・頭痛・吐き気/視野が狭い
症状について
緑内障
眼の中を絶えず循環している水(房水)の流れが悪くなり、眼の中にたまりすぎて、眼球内の圧力(眼圧)が高くなって視神経が圧迫され、徐々に神経が弱り、見える範囲(視野)が狭くなる病気です。鈍い眼痛、頭痛、吐き気を伴う急性緑内障では、その状態が3日続くと30〜50%の割合で失明します。
数十年かけてじわじわ進行する慢性緑内障では、年々視野(見える範囲)が狭くなり、人や物にぶつかったり距離感がつかめなくなります。放置すると、やがて失明する場合もあります。
 
治療法・施術メニューについて
 
緑内障手術
視神経は一度障害されると回復しないので、視野の完全な回復は無理ですが、点眼、内服、レーザー光線、手術で眼圧を下げます。緑内障手術は日帰りで受けていただけます。
 
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ものもらい・目イボ
症状について
ものもらい・目イボ(麦粒腫・霞粒腫)
まぶたやまつ毛の根もとの脂腺の急性化膿性炎症。主に黄色ブドウ球菌の感染を原因とし、まぶたの裏側などが腫れて、痛みやかゆみを伴います。
 
治療法・施術メニューについて
 
まぶた手術
そのまま安静にしておいても自然に治癒する場合がありますが、化膿が悪化した場合には切開による膿の排出を必要とする場合があります。暫く放置され固くなると、切開のみでは完治しにくいので、きれいに直すには摘出手術を行います。
まぶた手術は日帰りで約10分で受けていただけます。
 
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逆まつげ
症状について
逆まつげ(内反症・睫毛乱生)
まぶたが内側に巻き込むことで、まつげが常に角膜の表面を擦る為、不快感や痛みを伴います。場合によっては角膜に傷がつき、角膜炎や結膜炎を併発したりすることあります。
 
治療法・施術メニューについて
 
まぶた手術
若年者では、小学校4〜5年から局所麻酔で片目10分で日帰りで行います。
上まぶたは手術後二重になりますが、下まぶたはかすかな線が(目立たない程度)残ることがあります。
高齢者の場合、弛緩した皮膚を切除しますとしわも少なくなります。
 
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瞼が垂れる・開きにくい
症状について
眼瞼下垂
先天的理由、後天的理由(加齢・眼筋疾患・コンタクトレンズ装用等)により、上まぶたの機能に障害が生じ、瞼が開きづらくなります。まぶたを持ち上げるために額にしわが増えますし、夕方〜夜になると、目の疲れ、肩こり、頭痛がひどくなったり、不眠症の原因にもなります。
 
治療法・施術メニューについて
 
まぶた手術
治療法は、手術で上まぶたの瞼挙筋を切らずに糸で結んでまぶたをあげます。皮膚のたるみが強い場合、たるみや、しわも切除します。
 
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目やにが出る
症状について


眼脂(=目やに)
目やには眼瞼にある分泌腺から出る油分、涙、結膜や角膜の老廃物などでできていて、通常の状態でも少しはあります。感染が起こるとさらに分泌量が増えます。
結膜炎の目やには、黄色っぽい目やにと、涙の多い目やにがあります。黄色っぽい目やには細菌性結膜炎、涙の多い目やにはウィルス性結膜炎です。

考えられる病気
急性細菌性結膜炎、アレルギー性結膜炎、花粉症、巨大乳頭性結膜炎、流行性結膜炎(=はやり目)
咽頭結膜熱(=プール熱)、急性出血性結膜炎(=アポロ病)、角膜潰瘍(=つき目)
角膜ヘルペス睫毛内反(=さかさまつげ)などがあります。

角膜真菌症
眼痛、結膜充血、流涙、眼脂、羞明、視力低下、霧視などの症状をともないます。
適切な抗真菌剤点眼薬での長期的な治療が最重要です。その重症度に応じて、抗真菌剤内服や点滴での治療が必要になったり、入院による管理が必要になったりすることもあります。
角膜の濁りが強く残った場合等、最重症の場合には角膜移植手術が必要になることがあります。

角膜潰瘍
眼痛、結膜充血、流涙、眼脂、羞明、視力低下、霧視などの症状をともないます。
細菌性角膜潰瘍であれば、適切な抗生物質点眼薬での治療が最重要です。その重症度に応じて、抗生物質内服や点滴での治療が必要になったり、入院による管理が必要になることもあります。
角膜の濁りが強く残った場合等、最重症の場合には角膜移植手術が必要になることがあります。
免疫反応による角膜潰瘍であれば、基本はステロイド点眼による治療。重症であれば、ステロイド及び免疫抑制剤の内服、角膜穿孔を伴えば角膜移植手術が必要になることもあります。

細菌性結膜炎・流行性角結膜炎(はやり目)
充血、かゆみ、眼脂などの症状をともないます。
細菌性結膜炎では、原因菌の検索結果に基づいた抗菌点眼薬により速やかに改善します。流行性角結膜炎では、アデノウイルスに対する有効な薬はないため、対症療法が主となります。
強い炎症反応を抑制し、症状の軽減を図るためステロイド点眼を行い、同時に、二次的な細菌感染を予防するために抗菌点眼薬を使用します。しかし、この場合の点眼は細菌性に比べ著効するわけではないため、点眼を開始しても治癒するには2週間要します。
手指の洗浄・消毒を行い、タオルなども家族と別にすることによって感染拡大を予防することも大切です。

鼻涙管閉塞・狭窄
先天性閉塞の第一治療は涙嚢マッサージと抗生剤点眼です。自然に治ることがありますが、治る傾向のない場合は涙管ブジーという先端が鈍の器具を涙点から挿入し、鼻涙管へ通すことで閉塞点を開放させます。
狭窄や軽い閉塞の場合は、狭窄部分をブジーで拡張させシリコン素材のチューブを留置させます。
強い閉塞や涙嚢炎が起こっている場合は、涙が涙嚢から鼻腔へ直接流れるようにバイパスを形成する涙嚢鼻腔吻合術を行います。

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ドライアイ
症状について
ドライアイ
主な症状は眼の不快症状、異物感、乾燥感など。その他に眼が開けにくい、眼がかすむ、眼が疲れやすい、理由もなく涙が出る、眼脂が出る、眼がかゆいなどといった眼の不快感を自覚する時には、ドライアイが原因になっていることが多いです。また、ドライアイには重篤な病気が隠れていることがあります。症状が気になる方は一度ご相談ください。


シェーグレン症候群

唾液腺や涙腺が傷害され、涙や唾液が減少するため、眼・口の乾燥が出現します。異なる病気ですが、関節リウマチが合併することが多く、まれに肺や膵臓、腎臓に症状が出ることがあります。
現時点では根本治療はなく、内臓に症状が出る場合、ステロイド薬を使用する場合があります。
 
治療法・施術メニューについて
 
水分の補給、保湿、角膜の保護を目的とした以下の点眼が主に用いられます。
(1)人工涙液点眼・・・水分の補給を目的とした点眼で生理食塩水をベースとして調合されているものが多いです。
(2)ヒアルロン酸製剤・・・ヒアルロン酸の保湿効果で、角膜表面の傷を修復します。
(3)その他・・・角膜保護剤(コンドロイチン硫酸やビタミンB12)、自己血清点眼
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目がかゆい・充血する
症状について
細菌性結膜炎・流行性角結膜炎(はやり目)
眼瞼結膜(眼瞼の裏面)に充血、かゆみ、眼脂、異物感などを生じます。一般的に約2週間で自然治癒します。


逆まつげ(内反症・睫毛乱生)

まぶたが内側に巻き込むことで、まつげが常に角膜の表面を擦る為、不快感や痛みを伴います。場合によっては角膜に傷がつき、角膜炎や結膜炎を併発したりすることあります。


アレルギー性結膜炎(春季カタル)

花粉や、ハウスダスト、ダニなど、原因は多岐にわたります。原因物質によって通年性のものと季節性のものがあり、アレルギー性結膜炎の症状はかゆみ、流涙、異物感が主。ドライアイが合併する場合はかゆみが長期にわたることが多いです。
点眼や、結膜下注射、ステロイドの内服で治療をしますが、春季カタルは成人になる頃までに治癒することが多いです。

イムノキャップラピッドは20分でアレルゲンを検査できます。


角膜・結膜腐食(かくまく・けつまくふしょく)

酸やアルカリが目に入って生じます。眼痛、結膜充血、流涙、視力低下、霧視を伴い、重症の場合はやけどのようになって、角膜や結膜がとけたり、強い視力障害を生じることがあります。
とにかく出来るだけ早く目に入った薬品を流水で洗い流すことが最も重要です。治療は点眼を中心に行い、重症の場合は手術による眼表面の再建手術が必要になることもあります。


角膜ヘルペス

ヘルペスウイルスが神経を伝って角膜へ侵入・増殖することによって発症します。軽い眼痛・異物感・充血・流涙等の症状が、病気の進行と共に強くなっていきます。病巣が角膜中央に及ぶと霧視(かすみ目)や視力低下を自覚するようになります。治療は重症度や病型に応じて、抗ヘルペスウイルス剤の内服やステロイド点眼で行いますが、最重症の場合には角膜移植手術が必要になることもあります。


角膜真菌症(かくまくしんきんしょう)

植物の葉や枝での外傷、免疫不全状態、長期のステロイド点眼の使用歴等がきっかけで感染がおこります。軽い眼痛・異物感・充血・流涙等の症状が、病気の進行と共に強くなっていきます。病巣が角膜中央に及ぶと霧視(かすみ目)や視力低下を自覚するようになります。
治療は症状に合わせて点眼や抗真菌剤内服、点滴などで行いますが、最重症の場合には角膜移植手術が必要になることもあります。


角膜潰瘍(かくまくかいよう)

外傷・コンタクトレンズ使用歴、免疫不全状態等がきっかけで感染がおこります。リウマチや膠原病の免疫反応による場合もあります。軽い眼痛・異物感・充血・流涙等の症状が、病気の進行と共に強くなっていきます。病巣が角膜中央に及ぶと霧視(かすみ目)や視力低下を自覚するようになります。治療は症状に合わせて点眼や抗真菌剤内服、点滴などで行いますが、最重症の場合には角膜移植手術が必要になることもあります。


眼精疲労(がんせいひろう)

眼痛、眼のかすみ、まぶしさ、充血などの目の症状や頭痛、肩こり、吐き気などの症状。度の合わない眼鏡の使用や、無理な近業作業の持続、最近では特にパソコン等の作業が原因の眼精疲労が増えています。適度な休息をとるなどして疲労の原因を排除することが必要です。点眼薬や内服薬が有効である場合もあります。


眼窩蜂窩織炎(がんかほうかしきえん)

急性の細菌感染で、黄色ブドウ球菌が起炎菌として多いといわれています。急に眼が赤くなり、眼瞼の腫脹、発赤や眼痛を伴います。眼球運動障害によりものが2重に見えたり、視力の低下や発熱、頭痛、吐気などをおこすこともあります。広域抗菌薬の点滴静脈注射や、抗菌薬での治療を行います。


点状表層性角膜炎(てんじょうひょうそうせいかくまくえん)

ドライアイ、コンタクトレンズ使用、逆まつげ(内反症)やその他様々な眼表面疾患の併発症として発症し、眼表面の異物感や違和感、充血、眼痛、霧視や視力低下の症状をともないます。症状に合わせて、点眼や手術で治療をします。


ぶどう膜炎(ぶどうまくえん)

目に起こる炎症を総じてぶどう膜炎と呼びます。充血、痛み、光を見るとまぶしく痛む、視力低下などの症状をともないます。感染が原因で起こるぶどう膜炎や、全身病の眼病変として現れるものもあり、ベーチェット病、サルコイドーシス、原田病の3つが「3大ぶどう膜炎」と呼ばれ有名です。
ステロイド投与での治療が主ですが、症状によっては副作用が出る場合もあるため正しい診断を行ってから治療を行う事が必要です。


結膜下出血

白目の一部もしくは全体が急に真っ赤になり、軽度の違和感を生じる場合もあります。結膜に走行する血管の一部が破綻することにより結膜下に血がたまったものが原因で、打撲などによって生じることもありますが、ほとんどの場合、全身疾患などとは関係なく突然発症します。見た目は派手ですが、実際の出血量はごくわずかで心配はありません。特に治療は必要なく、自然消退するのを待ちます。


細菌性結膜炎・流行性角結膜炎(はやり目)
(さいきんせいけつまくえん・りゅうこうせいかくけつまくえん)

細菌感染によって発症する炎症で、多くはブドウ球菌によるもの、流行性角結膜炎はアデノウイルス感染によるものです。充血、眼脂、異物感、かゆみ、眼脂、異物感、流涙、まぶしさなどの症状をともないますが、一般的に予後は良好で、2週間で自然治癒します。


翼状片(よくじょうへん)

成人の角膜(くろめ)と結膜(しろめ)の境界部から充血と肥厚を伴った組織が発生し、ゆっくりと角膜側へ大きくなっていきます。充血と、進行すると乱視や視力低下をともないます。はっきりとした原因は分かっていません。点眼を中心に治療を行いますが、手術が必要になる場合もあります。
 
治療法・施術メニューについて
 
点眼やステロイド薬などで治癒する場合が多いですが、症状によっては手術が必要となる場合もあります。
症状は専門的な検査ですぐに分かります。症状が気になったり、目に異常を感じる場合は、一度ご相談ください。
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